連載企画でもある見積りを紹介したいと思います。
今回の見積りファイルはこちら
GoogleDriveにリンクします。(PDFファイルです。)
上記のファイルをご覧頂いてから下記の説明を読んでいただけると幸いです。
今回は今年末から来年にかけてDDR4が登場するということもあってどうしてもDDR4を使用する
にはマザーボードを交換する必要性があったためGIGABYTEのマザーボードを使用しました。
なぜGIGABYTEか気になる方は配信で・・・。
他には250GBという余裕のあるSSDで尚且つコスパの良い840EVOを選択肢ました。
他に不明な点や疑問がありましたらコメント又はTwitter@FX_8350までご連絡ください。
このブログでは最新パーツ情報や自作PC組み立てに関する話題など自作PCに関する話題を書いていきます。
また1人1人のニーズにあったパーツ選びもいたします。初心者から中級者まで・・・上級者には物足りないブログ(コミュニティ)かもしれませんが皆さんで楽しく自作PCについて学んで行きましょう!
また自作PC見積もりなどもしておりますのでぜひ生放送にお越しください。
質問などあれば気軽にどーぞ!Twitter@FX_8350
ゲーミングデバイスメーカーROCCAT様製品に関しても質問受け付けております。
2014年5月17日土曜日
2014年3月24日月曜日
BF4最新スペックぬるぬる構成!
今回は増税前ということで連載企画を・・・。
増税前なんて・・・少し遅い気がしますがね。
今回はBF4をぬるぬるプレイ構成です。配信等はなく本当にプレイにな適した構成です。
詳しくはリンク先のPDFファイルを御覧ください。
見積りファイルPDF GoogleDriveにリンクします。
SanMaxのメモリ使いたかったんけど在庫ないため品質の高いG.SKILLにしました。
ぜひ増税前、増税後でも参考になるかと思いますのでご活用ください。!
---余談 ---
WEBカメラ何を買おう・・・・
増税前なんて・・・
今回はBF4をぬるぬるプレイ構成です。配信等はなく本当にプレイにな適した構成です。
詳しくはリンク先のPDFファイルを御覧ください。
見積りファイルPDF GoogleDriveにリンクします。
SanMaxのメモリ使いたかったんけど在庫ないため品質の高いG.SKILLにしました。
ぜひ増税前、増税後でも参考になるかと思いますのでご活用ください。!
---余談 ---
WEBカメラ何を買おう・・・・
2013年11月7日木曜日
連載企画第1弾 BF4ぬるぬる自作PCを見積もってみよう!
今回は2013年11月7日に日本で解禁されましたBATTLEFIELD4。
これをぬるぬるやるにはどんな構成がいいのー?ということで今回は・・・
「BATTLEFIELD4をぬるぬるで尚且つ最低予算で見積もろう!」ということです。
まずはBATTLEFIELD4の最低システム条件から・・・
デュアルコアCPU(Intel Core i5 or AMD “Bulldozer”)
2GB以上のメインメモリ
最低256 MBのVRAMとDirectX10をサポートするグラフィックカード
20GB以上HDDスペース
Windows Vista以降
そして推奨スペック
3GHzのクアッドコアCPU (Intel Core i5 or i7)
4GBのメインメモリ(64bit OSでは8 GB)
VRAM1GBのGeForce 600シリーズまたはRadeonの7000シリーズのDX11対応グラフィックカード
Windows 7の64bit版
20GB以上HDDスペース
ということで求められるスペックが依然に高いですね・・・。
今回はより低予算ということなので極限まで削って部品選びを致しました。
それではどーぞ!
CPU Intel Core i5 3470 LGA1155
説明 今回は低予算ということもありIGPUが強化されたHaswellではなくひと世代前のIvy Bridgeを使用します。
マザーボードも値下がりしていますので。
メモリー SanMax SMD-8G68NP-13H-D DDR3-1333 8GB(4GB×2枚)
説明 今回は安定性と信頼のあるSanMaxさんのメモリーを使用しました。(格段にADATAやCFDの製品よりよいです。)
これをぬるぬるやるにはどんな構成がいいのー?ということで今回は・・・
「BATTLEFIELD4をぬるぬるで尚且つ最低予算で見積もろう!」ということです。
まずはBATTLEFIELD4の最低システム条件から・・・
デュアルコアCPU(Intel Core i5 or AMD “Bulldozer”)
2GB以上のメインメモリ
最低256 MBのVRAMとDirectX10をサポートするグラフィックカード
20GB以上HDDスペース
Windows Vista以降
そして推奨スペック
3GHzのクアッドコアCPU (Intel Core i5 or i7)
4GBのメインメモリ(64bit OSでは8 GB)
VRAM1GBのGeForce 600シリーズまたはRadeonの7000シリーズのDX11対応グラフィックカード
Windows 7の64bit版
20GB以上HDDスペース
ということで求められるスペックが依然に高いですね・・・。
今回はより低予算ということなので極限まで削って部品選びを致しました。
それではどーぞ!
CPU Intel Core i5 3470 LGA1155
説明 今回は低予算ということもありIGPUが強化されたHaswellではなくひと世代前のIvy Bridgeを使用します。
マザーボードも値下がりしていますので。
メモリー SanMax SMD-8G68NP-13H-D DDR3-1333 8GB(4GB×2枚)
説明 今回は安定性と信頼のあるSanMaxさんのメモリーを使用しました。(格段にADATAやCFDの製品よりよいです。)
マザー ASRock B75 Pro3
説明 ATX版で拡張性もあり尚且つ信頼のあるメーカーです。またOCはしませんのでB75チップセットです。
VGA GIGABYTE GV-R927XOC-2GD (R9-270X)
説明 BATTLEFIELD4に対応したDirectX 11.2に対応しているためNVIDA製品よりも非常に良いパフォーマが得られます。
HDD TOSHIBA MQ01ABD050バルク500GB
説明 こちらの商品はOEM商品であり中身は日立産です。安くて非常にバランスのとれた製品です。
SSD Samaung840EVO MZ-7TE120B
説明 こちらの商品は低価格で尚且つすばらしいスピードを提供してくれます。
ドライブ 東芝サムスン SH-224BB/JAAH
説明 今回は価格を抑えるため一番安いドライブを選択しました。
OS Microsoft Windows7 Home Premium DSP版
説明 安定生と信頼のあるwindows7HPにしました。
ケース ENERMAX Staray Lite ブラック(ドスパラ独占販売)
説明 非常にコスパに優れており通気性の良い物を選択しました。
電源 玄人志向 KPRW-SS600W/85+/A
説明 こちらの商品はOEM商品であり中身はSeasonic製です。非常に人気のある商品です。
以上がおすすめパーツでした。これに余裕のある方はCPUクーラーを追加したり、CPUのランクを上げたり・・・と色々改造できるような楽しみもありますのでぜひこれを原型にして自作PCの構成にどうかなと・・・と考えていただければ幸いです。
次回はBATTLEFIELD4超ぬるぬる配信機のパーツ選びをご紹介しようと思います。
おすすめのパーツ一覧も後々作成予定ですので少々お待ちください。
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